センターの特色|座間総合病院人工関節・リウマチセンター【人工股関節/人工膝関節の専門病院】 - 神奈川県座間市

日本で初めての 人工関節専門施設 です

日本で初めての人工関節専門施設です

センターの特色

本邦初の人工関節センター

1997年4月、当センターは本邦初の人工関節センターとして、社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス(JMA)内に開設されました(初代センター長 黒木良克:昭和大学藤が丘リハビリテーション病院元院長)。

2018年8月末現在、5,900件の人工股関節置換術(初回置換術5,241件、他院先行手術等に対する再置換659件)、1,998件の人工膝関節置換術(初回置換術1,968件、他院先行手術等に対する再置換30件)を行っております。

昨今、人工関節専門を謳う病院が増え、様々な背景を有した施設があるようです。当センターは一貫して、一般的な症例のみならず他院で治療不能とされるような、困難な症例への対応をも行ってまいりました。

当センターは人工関節置換術という専門診療における、最後の砦を自負しつつ活動しております。
2016年4月、当センターはJMA海老名総合病院からJMA座間総合病院へと移転いたしましたが、関節疾患でお困りの方々に最善の医療を提供していきたいと思う姿勢に全く変わりはありません。
今後も努力を続けてまいります。

このサイトが皆様のお役に立てますよう、スタッフ一同心より願っております。